AIの可能性を、リスクで止めない。
B-Rocaは、AIツールの選定・導入から社内ルールの整備、人材育成、運用改善まで一貫して支援します。
安全に使い続けられ、成果につながる仕組みを現場とともにつくります。
安全なAI活用の土台づくり
AI活用を止めずに、見えないリスクを減らす。
AIを広げるほど、利用状況や扱われる情報は見えにくくなります。B-Rocaは、セキュリティを後付けにせず、現状把握からルール・利用環境の整備、実務への定着まで一貫して支援します。
利用実態が見えない
許可されていないAIや個人アカウントが業務で使われ、誰が何を利用しているか把握できない。
情報の扱いが曖昧
機密情報・個人情報・顧客データを、どのAIへどこまで入力してよいか判断基準が揃っていない。
ルールが現場に根づかない
ガイドラインを作成しても、実際の業務や利用者の習熟度と合わず、運用が形骸化してしまう。
B-RocaのAI伴走支援
把握から定着まで、同じチームとして支援する。
安全性と使いやすさを両立し、現場が迷わずAIを活用できる状態へつなげます。
安全なAI活用を、利用状況の把握から継続的な改善まで支援します。
利用状況を把握する
業務、利用中のAI、アカウント、扱う情報を整理し、見えていないリスクを明確にします。
方針と環境を整える
利用するツール、権限、入力してよい情報、確認手順を定め、安全に使える環境を設計します。
実務へ組み込む
業務フロー、テンプレート、研修を整え、ルールを守りながら成果につながる使い方を広げます。
定着を確認し改善する
利用状況と現場の声を確認し、変化するAIや業務に合わせてルールと活用方法を更新します。
AIガバナンス・自社プロダクト
シャドーAIを見える化し、安全な活用の出発点をつくる。
組織内のAI利用状況を把握することが、安全な活用の第一歩です。自社プロダクト「ミハル」でシャドーAIを可視化し、ルール整備や伴走支援へつなげます。

お問い合わせ
安全なAI活用の進め方を、一緒に整理します。
現在のAI利用状況、利用ルールや権限、実務研修、シャドーAI対策まで。課題に合わせた進め方をご提案します。





